2006年01月06日

金曜ドーロショー

みなさん、こんばんわ。ご機嫌いかがですか?
ナビゲーターの水野雨男です。

さて、今日ご紹介する道路は「小田原厚木道路」です。

 神奈川県小田原市から厚木市へ至る中日本高速道路管理の一般有料道路であり、全区間が国道271号(こくどう271ごう)に指定されているんですねぇ。小田原市から二宮町、大磯町を経て、平塚市、海老名市、そして厚木市に至る全長33.1km。

 さぞや風光明媚で海風の香るシーサイドラインだとお思いでしょうが、大半は山岳地帯なんですねぇ。ただ、ご覧下さい。歩道橋から見るヘッドライトやテールライトは実にまばゆい光を放っています。これが交通量の多い幹線道路の醍醐味なんですねぇ。いやー、見てください。この風景を。

いやー、道路って本当にいいものですねぇ。

また来週この時間にお会いしましょう。

参考文献 
出典フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
小田原厚木道路

posted by 雷庵博人 at 23:21| Comment(4) | TrackBack(0) | ハガキ職人ライフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月08日

今夜復活!「GON!談」

リュックサックを背負った少年

藤井フミヤを男おばさんと言ってはいけない

リリーフランキーまでも嫉妬の対象

ベレー帽かぶって意気揚々

自称、バブルと寝た女

女子プロ=中山律子

あなたはタチ、お客様はネコ

王様は裸だ!しかもエラ呼吸

「あなたはお母さんの娘。生まれながらにして、『二代目・荒木師匠』になる運命なのよ」

いい国作ろうプリキュア幕府

新しいJリーグチームの名前を考えよう
ラッセラー八戸
広島ジャケンノー
京都ドス
すすきのドピューズ
ハットトリック雄琴
明治ミルクと俺と佐野さん
posted by 雷庵博人 at 21:12| Comment(3) | TrackBack(0) | ハガキ職人ライフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月30日

ハガキ職人雷庵博人が生まれるまで(その3)


2005-0530-2135.jpg前回までのあらすじ
ハガキ職人雷庵博人が生まれるまで(その2)を読んで下さい。

文化放送「夜マゲドンの奇跡」終了後、雷庵博人のネタがラジオから流れる事は無かった。投稿は続けていました。「OH!デカナイト」「電気グルーヴのオールナイトニッポン」「伊集院光・深夜のバカ力」「コサキンDEワーオ」僕のネタは採用されませんでした。全国レベルだと通用しない。これは、今もです。
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posted by 雷庵博人 at 21:35| Comment(0) | TrackBack(0) | ハガキ職人ライフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月25日

2005年05月23日

風太くん新ネタ


2005-0523-2225.jpg
posted by 雷庵博人 at 22:28| Comment(0) | TrackBack(0) | ハガキ職人ライフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月23日

ハガキ職人雷庵博人が生まれるまで(その2)

前回までのあらすじ
ハガキ職人雷庵博人が生まれるまで(その1)を読んで下さい。

雷庵博人は中学生になった。はっきりいってつまらない3年間だった。いじめの対象になっていたからだ。理由は「いじめた時の反応が面白い」「キ○ガイ」「弟が障害者」いじめられる理由なんてそんなものですよ。


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posted by 雷庵博人 at 00:14| Comment(2) | TrackBack(0) | ハガキ職人ライフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月14日

ハガキ職人雷庵博人が生まれるまで(その1)

小学校4年生の時に「にしたけし」に引越し、「にしたけしみん」になった雷庵博人に最初に影響を与えたカルチャーは西武ライオンズだった。毎年2月1日になると母親に小遣いをせびり、その足で西武バスの営業所に行き「ライオンズ友の会」に入会する。これが中学2年まで続いた恒例行事。友の会会員証は正しく魔法のカードだった。これさえあればライオンズの全試合を好きな時に観戦出来るのだから!
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posted by 雷庵博人 at 22:20| Comment(2) | TrackBack(0) | ハガキ職人ライフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月20日

博人とヒロト

 雷庵博人を名乗ってもう15年ぐらいになります。当時は高校生で「ラジオ番組や雑誌の投稿欄に面白いハガキを送れば『フリーライター』になれる」と本気で信じていました。(ハガキ職人は13歳ぐらいから始めていましたが)本名で投稿するのは嫌だったのでペンネームを考えることにしました。そこで白羽の矢を立てたのがメジロライアンという馬でした。
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posted by 雷庵博人 at 19:39| Comment(2) | TrackBack(0) | ハガキ職人ライフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする