2017年02月04日

第67回東京新聞杯と 第67回東京新聞杯と第57回きさらぎ賞の予想 #keiba


東京11レース 第67回東京新聞杯

◎エアスピネル 〇ヤングマンパワー ▲プロディガルサン
△マイネルウラート・ブラックスピネル

見解
芝のマイル重賞が10頭立てと、ちょっと信じられないようなメンバー構成。エアスピネが主役。クラッシックレース皆勤賞。堅実な競馬をするエアスピネルでしょうがない一戦。逆転がればプロディカルサン。

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2017年01月28日

第31回根岸Sと第22回シルクロードSの予想

第31回根岸S

◎ニシケンモノノフ ○ノボバカラ ▲カフジテイク
△エイシンバッケン・ベストウォーリア・エイシンバッケン・ベストマッチョ

見解
ニシケンモノノフは競馬場を選ばず、常木安定した成績を残している。そういえば、父のメイショウボーラーもこのレースを勝っていますよね。

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2017年01月22日

愛馬の出走成績(2017年1月21日、22日)

1口出資しているマスカレードシチーが出走しました。

2017年1月21日(土) 1回中京3日 1レース ダート1800
6枠9番 マスカレードシチー 原田騎手 結果は8着でした。
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2017年01月21日

第58回AJCCと第34回東海ステークスの予想

中山11レース 第58回AJCC

◎タンタアレグリア ○ゼーヴェント ▲リアファル
△ナスノセイカン・ミライヘノツバサ・クラリティスカイ

見解
厳寒期の休み明けなのでこまで仕上がっているか不安だが、昨年はクラッシング路線で勝ち負けしたタンタアレグリアを本命。

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2017年01月14日

第57回京成杯と第64回日経新春杯の予想 #keiba

中山11レース 第57回京成杯

◎コマノインパルス ○バリングラ ▲サーベラージュ
△アダマンティン・イブキ・ポポカテペトル

見解
さあ、難しいレースだ。予想のし甲斐もあるってものだ。とはいえ、何をよりどころにすればよいのやら…。芝の中距離戦で実績を残した馬を評価する。折り合いがつき、成績の裏付けのあるコマノインパルス。ただ、地震はないです。

ちなみに、2年前、1年前の勝ち馬はハービンジャー産駒でした。穴を出すのはこの当たりか。

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2017年01月13日

第54回愛知杯の予想 #keiba

中京11レース 第54回愛知杯
◎ヒルノマテーラ ○クインズミラーグロ ▲クリノラホール
△シャルール・プリメラアスール・レーヴデトワール

見解
正直、牝馬限定のハンデ戦。予想が当たる気がしません。ヒルノマデーラ。牡馬相手にオープン特別を快勝しているので実力はある。2走連続二けた着順なので人気はあまりないが、牝馬限定戦なら一発がありそうだ。、、
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2017年01月07日

第33回フェアリーSと第51回シンザン記念の予想 #keiba

中山11レース 第33回フェアリーS

◎コーラルプリンセス ○アエロリット ▲ブラックオニキス
△キャスパリーグ・ヒストリア・メローブリーズ

見解
この時期の中山は持久力と先行力。という事でクロフネ産駒を高評価しました。正直、買うレースではなく見るレースですね。どの馬が勝っても不思議ではない。

ひとつ気になったのは、キャスパリーグ。名前の由来が「アーサー王物語に登場する怪猫」なんですって。私はてっきり「キャス パ・リーグ」だと思っていました。何らかの形でパ・リーグにキャスさんが関わっている。そう思っていました。

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2017年01月04日

第66回中山金杯と第55回京都金杯の予想 #keiba

中山11レース 第66回中山金杯

◎ドレッドノータス ○ツクバアズマオー ▲ダノンメジャー
△ストロングタイタン・シャイニープリンス・カムフィー

見解
2016年の京成杯の勝ち馬は、ハービンジャー産駒のプロフェット。2015年の京成杯の勝ち馬は、ベルーフ。これまたハービンジャー産駒。そして京成杯は中山金杯と同じ、芝2000。ここまで来ると単なる偶然では片づけられない。「1月の中山芝はハービンジャーを買え」そういう競馬格言が出来上がるかもしれないですね。

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2016年12月24日

第61回有馬記念の予想 #keiba

中山10レース 第61回有馬記念

◎サウンズオブアース ○キタサンブラック ▲ゴールドアクター
△サトノダイヤモンド・シュヴァルグラン

見解
一昔前。G1レースはテイエムオペラオーとメイショウドトウの組み合わせで馬券勝っていれば、確実に払い戻しが受けられる。そういういい時代がありましたね。競輪だと神山雄一郎と戸邉英雄、表はあっても裏はない車券。安心して勝負できるというものです。

サウンズオブアースは「最強の2勝馬」として、一部競馬ファンに愛されいます。ただ、こういうジンクスは大衆化すると途切れるのが世の常でございます。そろそろ勝つんじゃないかな。

個人的にはサウンズオブアースの2着固定で馬単を買います。

読者のみなさま。メリークリスマス。そしてあなたの馬券にグッドラック!
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2016年12月17日

第68回朝日杯フューチュリティステークスの予想 #keiba

阪神11レース 第68回朝日杯フューチュリティステークス

◎アメリカズカップ ○タンビュライト ▲レヴァンテライオン
△トラスト・モンドキャノン・サトノアレス

見解
アメリカズカップ。トランプ氏が次期大統領となった今年。サイン馬券は間違いなくこれ。
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2016年12月11日

第68回阪神JFと第9回カペラSの予想

阪神11レース 第68回阪神JF

◎ソウルスターリング ○ブラックオニキス ▲ジューヌエコール
△ヴゼットジョリー・リスグラシュー・クインズサリナ

見解
ソウルスターリングは、POGで指名した馬なので、一生懸命応援します。

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2016年12月03日

第17回チャンピオンズカップの予想 #keiba

中京11レース 第17回チャンピオンズカップ

◎アウォーディー ○ノンコノユメ ▲サウンドトゥルー
△コパノリッキー・ゴールドドリーム

見解
父はダービーとジャパンカップを勝ったジャングルポケット。母は天皇賞(秋)を勝ったヘヴンリーロマンス。どうどう考えても「府中の申し子」のような血統の馬が、ダート戦で6連勝。サラブレッドの奥深さを痛感する。連勝が止まるまでは、アウォーディー本命でいいんじゃないでしょうか。
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2016年12月02日

ステイヤーズステークスと第52回金鯱賞の予想 #keiba

中山11レース 第50回ステイヤーズステークス

◎アルバート ○カムフィー ▲ジャングルクルーズ
△モンドインテロ・ファモルガーナ

見解
「ムーロ騎手の騎乗馬から買えば、的中する」もうそういう信仰レベル。去年のこのレースの1着馬と2着馬が◎と○になってしまいました。

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2016年11月26日

第36回ジャパンカップと第61回京阪杯の予想 #keiba

東京11レース 第36回ジャパンカップ

◎リアルスティール ○キタサンブラック ▲ゴールドアクター
△サウンドオブアース・ディーマジェスティ・シュヴァルグラン

見解
「G1レースは、ライアン・ムーアから買え」。儲かるよ。リアルスティール自体、距離がやや長いがそこはムーア騎手が何とかしてくれるでしょう。先行1頭で誰もせりかけられない、武豊騎手の騎乗するキタサンブラック展開有利。馬券の軸はこの2頭か。

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2016年11月19日

【ブログ更新】第33回マイルチャンピオンシップの予想 #keiba

京都11レース 第33回マイルチャンピオンシップの予想

◎マジックタイム ○ヤングマンパワー ▲サトノアラジン
△ガリバルディ・フィエロ・ネオリアリズム

見解
どこからでも狙えるメンバー構成。と、なれば高配当を期待して牝馬のマジックタイムから。ダービー卿CTだけ走れば十分馬券圏内だ。
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2016年11月12日

第41回エリザベス女王杯の予想と第52回福島記念の予想

京都11レース 第41回エリザベス女王杯

◎マリアライト ○ミッキークイーン ▲ヒルノマテーラ
△タッチングスピーチ・クイーンズリング・アスカビレン

見解
マリアライトは、やり強い。宝塚記念のレースを見れば、牝馬同志ではまず勝ち負けだろう。穴はヒルノマテーラ。牡馬相手にオープン勝ちはダテではない。

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2016年11月11日

第21回武藏野ステークスと第51回デイリー杯2歳ステークスの予想

東京11レース 第21回武藏野ステークス

◎ゴールドドリーム ○ノボバカラ ▲モーニン
△ロンドンタウン・ソルティコメント・タガノトネール

見解
ダート戦戦は、高額な本賞金を持つベテラン勢が優勢だが、3歳馬ながら一度も馬券県内を外したことのないルドドリームなら、厚い古馬の壁をぶち抜けるのではないか。

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2016年11月05日

第54回アルゼンチン共和国杯と第7回みやこステークスの予想

東京11レース 第54回アルゼンチン共和国杯

◎ヴォルシェーブ ○モンドインテロ ▲アルバート
△クリールカイザー・フェオイムゲーム・シュヴァルグラン

見解
軽ハンデ馬が、このレースをきっかけに一流馬になる。今年は大魔神佐々木のこの馬。

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2016年10月30日

第154回天皇賞(秋)の予想

東京11レース 第154回天皇賞(秋)

◎ステファノス ○ルージュバック ▲エイシンヒカリ
△サトノクラウン・アンビシャス・ヤマカツエース

見解
ここ数年、藤原英厩舎の馬に注目していますが、ステファノスはG1でも十分通用する馬だと思います。
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2016年10月22日

第77回菊花賞の予想

京都11レース 第77回菊花賞

◎ディーマジェスティ ○サトノダイヤモンド ▲マウントロブソン
△シュペルミエール・レッドエルディスト・レインボーライン

見解
さすがに、「2強」の能力が抜けている。母父がブライアンズタイムという理由で、ディマジェスティを本命。穴はキレよりも持久力で勝負のマウントロブソン。川田騎手が思い切って早仕掛け。3コーナー先頭からの前残り。それにしても、ディープインパクト産駒は菊花賞未勝利なんですね。

日本シリーズ第一戦、広島のエルドレット選手が、日本ハムの大谷投手からホームランを打ちましたね。レッドエルディストがサイン馬券の最有力か。レッド(赤ヘル)、エルディスト(エルドレッドファン)。こう解釈できる。ただ赤帽の3枠ではなく、青帽の4枠なのでそこを突っ込まれると弱い。

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