2018年04月28日

第157回天皇賞(春)の予想

2018年4月29日 京都11レース 第157回天皇賞(春)

◎トーセンバジル 〇シュヴァルグラン ▲アルバート
△レインボーライン・チェスナットコート・カレンミロテック

見解
近年、藤原英厩舎の躍進ぶりが素晴らしい。ここは厩舎の勢いに乗るトーセンバジルから入りたい。調教の動きも良く、いよいよ本格化。
posted by 雷庵博人 at 17:45| Comment(0) | 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。