2014年04月15日

「アンディ・ウォーホル展」(2014年4月14日)

先日、六本木にある森美術館で開催されている「アンディ・ウォーホル展」を見に行ってきました。

圧倒的な作品量、そして創作意欲と情熱。久々に脳にいい刺激を受けました。それにしても、自分が死んだ後に「女装した時の写真」とか「処分できなかった資料(ゴミ)」を作品として世界中の人々に閲覧されるって、やっぱり相当に恥ずかしいよなぁ。

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資料映像
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posted by 雷庵博人 at 09:59| Comment(2) | TrackBack(0) | 大人の社会科見学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ポップアートの世界に興味があって、行って見たいなあ。と、書込みを考えてたら、ニュースだ。ウォーホル氏のパソコンアートのフロッピーが発見されたとか。そりゃそうだろ、60歳にならずに亡くなってるから、新しいものには興味がありありだったんでしょうね。もう少し長生きしてくれたら、CGでどんなものを描くのか見たかった人ですね。

こういう展示って、本人の意志とは関係無く晒されちゃうから、あの世でどう思ってるか? 私なんか突然死は困るなあ、部屋から大量のAVが出てきて、ろくな事言われないから、長生きしなきゃ!\(≧▽≦)丿
Posted by ぷう at 2014年04月26日 11:25
>>ぷうさん

>>ウォーホル氏のパソコンアートのフロッピーが発見されたとか。もう少し長生きしてくれたら、CGでどんなものを描くのか見たかった人ですね。

うわっ、これはすごいですね。そして、デジタル対応するウォーホル作品。これも見たかったです。

>>長生きしなきゃ!\(≧▽≦)丿

長生きしましょう!
Posted by 雷庵博人 at 2014年04月26日 21:33
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