2013年12月25日

雷庵博人の「目指せ!シャーマンキング」(2013年12月25日)

雷庵博人の「目指せ!シャーマンキング」

オープニング
Shakatak Night birds

メリークリスマス!

リスナーの皆様、お元気ですか、雷庵博人です。

随分と冷え込んでまいりました。皆様、お体ご自愛下さい。
もう今年も終わりですね。早いものです。

さて、最初の話題はこちら。

「豊胸ダンサーお断り」=サンバ学校が条件−リオのカーニバル(時事通信2013年12月21日)
【リオデジャネイロAFP=時事】
来年2〜3月に開催されるブラジル・リオデジャネイロのカーニバルで、サンバコンテストに出場するダンサーを募集中のサンバ学校が、「豊胸手術を受けていないこと」を採用条件に盛り込んだ。ニュースサイト「G1」が20日、報じた。この学校は20人のダンサーを募集しているが、「自然で美しい胸」の持ち主を求めている。胸の大きさは問わない。採用者には衣装を無料贈呈する。美容整形が普及しているブラジルの年間施術数は80万件以上で、米国に次ぐ世界2位。脂肪吸引や豊胸、尻の整形などが人気で、カーニバル参加女性の多くも整形手術を受けているという。
「豊胸手術を受けていないこと」叶姉妹はダメですね。

貧乳のブラジル人っているのかな。

1曲目
Bellini - Samba De Janeiro HD

番組ではリスナーのみなさまからのメールをお待ちしております。リクエスト曲だけでもOKです!

「続きを読む」以降は性的表現が多分に含まれますので、18歳未満の方やそういった表現がお嫌いな方は絶対に「続きを読む」をクリックしないで下さい。


島田紳助「さんちゃん。寒い」明石家さんま「ごーかーく!」

板東英二が明石家サンタに「寂しいねん」(日刊スポーツ2013年12月25日)
所得隠しを含む申告漏れで芸能活動を休止していた板東英二(73)が24日深夜、明石家さんま(58)が司会を務める毎年恒例のフジテレビ系クリスマス特別番組「明石家サンタの史上最大のクリスマスプレゼントショー2013」に電話で生出演した。板東の声が公に流れるのは、先月10日の謝罪会見以来。謝罪会見で「かつらは経費と聞いていた。それならば植毛も経費で落ちると思っていた」などと涙ながらに釈明したことについて、さんまから「あの増毛はアカンやろ」と突っ込まれると、「“増毛大事件”だったんですけど…。(涙は)自然に出たのかどうか…」としどろもどろ。「とりあえず、今は明るい番組をうなずきながら見るしかないんです。昨日は(昼の)2時半から開く近くの銭湯に行って、15分前から並んでいた。ゆず湯に1人で入っていて…寂しいねん!」と告白した。さんまから「あんたが悪いねん!」と言われると「本当にゴメンね、みんなに迷惑かけて…。言うチャンスがあったらと思って、何回も電話をかけたんです。さんまちゃんの声が聞けてうれしいわ」。その後、番号を選んでプレゼントを当てる企画では「現役最後の背番号だったから…」と14番を選択し、元プロ野球選手のプライドをのぞかせた。結果、ラーメン1年分を当てて、「ありがとう。さんまちゃんの顔が見れてよかったわ」と大喜びで電話を切った。
坂東「もう、植毛はやめます」さんま「ほんまかな〜?」坂東「ほら、このとおり」(頭を下げるとかつらがボトッ)さんま「ごーかーく!」

>>現役最後の背番号だったから…」と14番を選択し、元プロ野球選手のプライドをのぞかせた。
なんか切ないなー。まあでも「あんたが悪いねん!」。

2曲目
坂東英二 - 燃えよドラゴンズ!(1974)

CM

ジングル「雷庵博人の目指せシャーマンキング」

無邪気な子供は怖い。

ロッテ・GG佐藤、少年ファンからの“禁断”の質問に絶句(サンケイスポーツ2013年12月22日)
ロッテのG・G・佐藤外野手(35)が、少年ファンからの“禁断”の質問に絶句した。22日、千葉・船橋の「ららぽーとTOKYO−BAY」で古谷拓哉投手(32)とトークショーを行い、市川出身のG・Gは「ららぽーとは、よくデートスポットに使っていました」とオープニングからノリノリ。ところが野球教室で少年ファンから「どうやったらフライを捕れますか?」と、まさかの質問が飛び出した。2008年の北京五輪で、飛球を2度落球したことで有名なG・Gは「トラウマがあるんで…。ヤバイね。勇気を振り絞ってしゃべるか」と苦笑いすると、観客は爆笑。「フライは必ず落ちてくるので、自分から捕りにいってはダメ。後ろの打球は半身になって下がって。僕が言うのも何なんですけど、たくさんノックを受けて上手くなって下さい」と丁寧に答えた。
すごい所から「愛の波動砲」を打ち込んでるな。少年ファン。

>>2008年の北京五輪で、飛球を2度落球したことで有名なG・G
この紹介もドイヒーだよなぁ

>>「フライは必ず落ちてくるので、自分から捕りにいってはダメ。後ろの打球は半身になって下がって。僕が言うのも何なんですけど、たくさんノックを受けて上手くなって下さい」
グウの音が出ないほどの聖人G.G.佐藤さん。

3曲目
恋するフォーチュンクッキー マリーンズver.

発案は聖人G.G.佐藤さん。

それにしても、この動画を見て思うのは鈴木大地の圧倒的な存在感。スター性。彼は本物ですよ。21世紀の石毛宏典。

CM

ジングル「雷庵博人の目指せシャーマンキング」

「さて、メールが届いております。東京都のラジオネーム『安藤美姫のヘアヌード写真集が見たい』さんからです。いつもありがとうございます」
「雷庵さん、こんばんわ」「こんばんわ」「このニュースどう思いますか?」

キヨシポロリ「長嶋監督と肉体関係」ってどういうこと?(東京スポーツ
DeNA・中畑清監督(59)が23日、東京都内で行われた「ふくしま大交流フェア」に出演し、佐藤雄平福島県知事と約30分間、トークショーを行った。福島県出身の中畑監督は佐藤知事とは旧知の間柄。そんなこともあってトークは大いに盛り上がったのだが…。思わず巨人・長嶋茂雄終身名誉監督(77)に関する“危ない発言”も飛び出してしまった。司会者から野球人生について聞かれた中畑監督は「長嶋さんになりたいという目標があったおかげで人生がブレなかった」と野球少年時代のミスターへの憧れを語ると「(巨人に入り)実際に会ったら自分のイメージどおりの人だった。もっと好きになって肉体関係を結ぶに至った」と発言した。すぐに「ヘンターイ、止まれッ!」と笑いにまぎらわせたが、それぐらい親密な師弟関係を築いたことを言いたかったのだろう。しかし、会場が凍りついたのは言うまでもない。下ネタは中畑監督が得意とするところ。もっとも監督自身、本塁打を放ったブランコや金城に喜びのあまりキスをするなど“疑惑”を持たれかねない行動は多いのだが…。
アッー!なんだこれは!たまげたなあ!

立教大学といえば長嶋茂雄とTDN。たまげたなあ。

>>「(巨人に入り)実際に会ったら自分のイメージどおりの人だった。もっと好きになって肉体関係を結ぶに至った」
キヨシはガチの長嶋派。だから「ワン公」発言を…。

>>「ヘンターイ、止まれッ!」
これは素晴らしいフレーズ。今後、使わせていただきます。

4曲目
クレイジーケンバンド 肉体関係part2

CM
ジングル「雷庵博人の目指せシャーマンキング」

5曲目
桜町聖歌隊(全員初音ミク) 『びっ!クリスマス』

当番組のリスナー様。中林20系さんの作品。ご自身が楽曲製作にかかわられていらっしゃいます。パワープレーです。

さてエンディングです。雷庵博人の「目指せ!シャーマンキング」はオバンドーがミレニアムキングなら雷庵博人はシャーマンキング。そんな自意識過剰な思い込みで生まれたエントリーです異論反論オブジェクション、お聞かせ頂ければ幸いです。リクエスト曲もお待ちしております。

エンディングは【全日本女子プロレステーマ曲】BEAUTIFUL CHALLENGERSでお別れでです。それではまた。雷庵博人でした。

エンディング
BEAUTIFUL CHALLENGERS 全日本女子プロレスのテーマ
posted by 雷庵博人 at 21:25| Comment(4) | TrackBack(0) | 「目指せ!シャーマンキング」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ブラジリアン確かにひんぬーのイメージはありませんね。
G.G.流血の惨事wまあ子供さんはマジで知らなかったんだと思います。あるいは親御さんの入れ知恵かなw
Posted by ふうけもん at 2013年12月25日 22:28
>>ふうけもんさん
>>ブラジリアン確かにひんぬーのイメージはありませんね
ですよねぇ。

>>G.G.流血の惨事wまあ子供さんはマジで知らなかったんだと思います。あるいは親御さんの入れ知恵かなw
知り合いのマリーンズファンは「親の入れ知恵」説でした。
Posted by 雷庵博人 at 2013年12月26日 08:34
>>貧乳のブラジル人っているのかな。

それよりも結構切実な問題も。たとえ日系人であってもブラ尻庵…何コレ?ブラジリアンを変換したらこのように出ました。まあ、何となく解る気が…いやそうじゃなくて!

その昔の若い頃、夜のクラブ活動というか、夜遊び中にスポットでよく出逢う連中の中に日系ブラジル人の女の子がいたんです。
はっきりくっきりした顔立ちで大きなタレ目系の美人。でもって絶対に日本語なんて理解不能に見えて実はその辺のバカっぽいギャルよりも流暢(笑)。

特にボッコンボッコンしてる訳でもないのですが、逆にすらりとしながらそそる体型で、
それより何よりこの娘のキャラクターとかオーラが…男なら誰もが「この娘…俺に気がある!」と勘違いしてしまうそれ。

初対面でもフレンドリーでセクシーで、当たり前のようにボディタッチ頻繁で、キラキラした大きな瞳で見つめる…みたいな。ただ世間話してるだけなんですが(笑)。
これはブラジルでは日常なのかも知れませんが、日本の男だと勘違いする奴もいますよね。実際、勘違いして(中略)なやつも多数いた模様。
文化が違うんだから、それだけで結婚とかまで(!)考えるなってーの(爆)!

過去のクラブ活動にはそんなこともあったなぁ…(遠い目)、そんな時代でした。
Posted by 中林20系 at 2013年12月26日 22:07
>>中林20系さん

>>ブラ尻庵
快楽亭ブラ尻庵

ブラジルの女性は素敵な方が多いんですね。
Posted by 雷庵博人 at 2013年12月27日 05:51
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