2013年09月12日

ヤクルト‐DeNA(2013年9月1日)

職場の同僚からチケットを譲ってもらい、友人と観戦。たまにセ・リーグの試合を見ると新鮮でいいですね。

日刊スポーツのボックススコア

DeNAはブランコ、モーガンが元気な内に若手野手を一人前にしたいね。そうすれば、昔のダイエーみたいになる可能性が出てくる。打線に得点力があれば、投手も育つ。

ヤクルトは当面は厳しい戦いが続きそう。ケガ人が戻ってきても好転しなんじゃないかな。



試合中のつぶやき
「レッツゴーやっすぅしぃー」 #神宮なう

DeNAは見ていて面白い。来年以降、大化けする可能性を感じる。

返信引用するお気に入り削除9月1日  #来年のヤクルトの監督ダービー ◎池山 ○伊藤智 ▲真中 △カツノリ・岡林

中畑監督は駒沢大学OB。同じ駒沢大学OBの森繁和さんを招聘すれば、格段に投手力は向上すると思う。

ヤクルトの山本哲投手、今日も登板。ワタミの店長みたいですね。

神宮球場。一緒に観戦している友人のスマホに、ファウルボールが直撃。画面がアシュラ男爵みたいになっている。

神宮球場。9回表、DeNAは一死満塁。バッター鶴岡の場面。まさかの初球スクイズ。これは予想できなかった。

たまにセ・リーグを観戦すると色々発見があって面白い。DeNAの梶谷は凄い。当たれば飛ぶ、それでポジションはショート。夢がある。走塁や守備のポカがなければ最高だ。ただ、打順は1番か3番だね。モーガンも本当は1番タイプ。ブランコやモーガンが元気なうちに育てたいね。野手を。

ヤクルトは大変だよ。これを立て直すのは…。勝ちパターンでも負けパターンでも、同じ投手を登板させるのは、まずうまくいかない。今年が良くても来年が大変。野手も田中浩、畠山、武内の世代の選手がレギュラーにいないと、宮本慎也じゃなくても将来に不安を感じる

ヤクルトは「ポスト宮本」(主に精神面)をどうにかしないと、本当に大変だよ。それこそ、3Aから中島裕之を獲得するとか、FA宣言した今江敏晃を獲得するとか、思い切ったことをやらないと、当面は大変なことになるよ。

ヤクルトスワローズに関して、一緒に観戦した方が面白いことを言っていた。「二軍の合宿所や練習グラウンド、本拠地を戸田じゃなく、松山に移転すればいい。松山に移転すればいい」って。「鎌ケ谷と札幌が可能なら、神宮と松山でもできるはず」、「そうすれば、E6チーム、W6チームになる」と。

現実には難しいかもしれないけど、アイディアとしては面白いなと思いました。少なくても、ヤクルトスワローズの二軍が戸田にこだわる理由がないですからね。跡地はラグビー部と陸上部が有効活用すればよい。



posted by 雷庵博人 at 12:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 野球全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック