2008年04月24日

満を持して「タマケン」登場

ご当地検定ブームの昨今。満を持して地元、多摩・武蔵野検定が今年の秋に行われます。

タマケン受検で多摩の魅力発見(朝日新聞4月18日)
多摩地域の歴史や文化、産業について知識を試すご当地検定「知のミュージアム 多摩・武蔵野検定」(タマケン)がスタートする。23区に比べて影の薄い多摩地域の個性豊かな歴史、文化を再発見してもらうことで地域を元気にするきっかけにしたいとの狙いだ。初めての検定試験は10月26日、多摩地域の大学を会場に行われる予定で、公式テキストが19日から都内書店で発売される。(水野雅恵)
チャンスがあれば是非、受験したいです。生まれ育った多摩・武蔵野を愛する私には黙って見過ごせない検定です。ただ、仕事の都合があるからなぁ・・・。

参考サイト
知のミュージアム 多摩・武蔵野検定 公式ウェブサイト

面積とか人口とかそういう数字問題主体だと厳しいなぁ。学術系の問題が主体だろうから、サブカル系の問題が出題されそうにないし・・・。

・荒井由美の実家の屋号は?
・多摩六都科学館の六都をすべて書きなさい
・多摩湖一周は約何キロ?

多摩だと新撰組関連の出題があるかもしれませんね。

テキストを買うしかないみたいですね。
posted by 雷庵博人 at 19:27| Comment(0) | TrackBack(0) | にしたけしon my mind | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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