2007年05月26日

突然のpopcornブーム

最近、テクノの名曲「Popcorn」を何かに取り付かれるたように「you tube」を連日連夜聴いております。

肝心のkraftwerk音源ってのが検索できない。
それが唯一の不満。

M & H Band: Popcorn
Crazy Frog- Popcorn
Denki Groove - Popcorn
「タモリの音楽は世界だ!」での電気グルーヴのPopcorn
ポッポコーンとは?
ガーション・キングスレイさんのオフィシャルサイト

その昔、自分は「電気グルーヴのオールナイトニッポン」の熱心なリスナーでしたので、「Popcorn」は電気のオリジナルだと思い込んでいた時期がありました。今考えるととんでもない思い込みですね。

電気グルーヴのN.Oと雨上がりの夜空に

posted by 雷庵博人 at 21:50| Comment(12) | TrackBack(0) | 博人の音楽は世界だ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
この曲のオリジナルって結構古いんですね。
Posted by かづ at 2007年05月27日 18:32
>>かづさん
そうですね。クラフトワークは1070年代から活動していますので。ポップコーンは2007年の今でも新しく聞こえる。その意味で凄い曲だと思います。
Posted by 雷庵博人 at 2007年05月27日 22:13
これってクラフトワークがオリジナルなんですか?
多分違いますよね!?
私の勘違いかな!?
Posted by かづ at 2007年05月27日 22:48
>>かづさん
ポップコーンはクラフトワークがオリジナルではないですね。

Posted by 雷庵博人 at 2007年05月27日 23:10
やっぱり自分は電気がいいです。
Posted by ダメ男 at 2007年05月27日 23:17
ポッポコーンのオリジナルはガーション・キングスレイさんです。

>>ダメ男さん
電気グルーヴのオールナイトニッポンを聞いていたクチですね。
Posted by 雷庵博人 at 2007年05月27日 23:46
Google検索で迷いこんできた者です(笑
まず、KraftwerkはPopcornのカバーをやっていません。
ただ、何者かがM&H Bandのバージョンを
Kraftwerkと偽ってファイル交換ソフトに流したため、
騙された人が少なからずいるらしいのです。
Posted by 馬頭 at 2007年07月05日 15:10
>>馬頭さん
はじめまして、今後も当ブログをご愛顧の程を。

>>まず、KraftwerkはPopcornのカバーをやっていません。
そうなんですか。それはありがとうございます。

ただ、電気グルーヴのオールナイトニッポンで石野卓球が「KraftwerkはPopcorn」を放送でオンエアーした記憶があるのですが、あれはいったいなんだったのでしょうか?
Posted by 雷庵博人 at 2007年07月05日 23:08
私自身、Kraftwerkの音源は相当掘り起こしてきましたが、
Popcornはおろか、そもそも他人の楽曲のカバーは存在しません。

逆にカバーされる立場にありますが、
音楽的に評価されているのはセニョール・ココナッツくらいです(^^;
Posted by 馬頭 at 2007年07月06日 08:34
突然すみません!YouTubeの動画どうやったらダウンロードできるんですか?フリーソフトもたくさんありすぎて。。一番簡単で速攻で落とせる方法誰か教えて下さい!!!!
Posted by クリアランス at 2007年07月06日 10:49
たびたび投稿してすみません。

>ただ、電気グルーヴのオールナイトニッポンで石野卓球が「KraftwerkはPopcorn」を
>放送でオンエアーした記憶があるのですが、あれはいったいなんだったのでしょうか?

私自身、電気グルーヴのオールナイトニッポンは聴いていないのですが、
電気グルーヴのPopcornはKraftwerkの曲に酷似したシンセリフが入っているので、
察するにそのことについて触れたのではないでしょうか。
Posted by 馬頭 at 2007年07月06日 11:21
>>馬頭さん
アツい連投、誠にありがとうございます。
でも、私の記憶では確かに電気グルーヴのオールナイトニッポンで石野卓球が「KraftwerkはPopcorn」を放送でオンエアーした記憶があるのです。野球的な表現をすれば「嘘だといってよジョー」といったところでしょうか。

>>クリアランスさん
はじめまして、今後も当ブログをご愛顧の程を。
その件については時が解決してくれると思います。
Posted by 雷庵博人 at 2007年07月06日 22:43
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